メッツ傘下のマイナーからFAとなった藤浪晋太郎投手が26日に自身のSNSを更新。競馬を楽しむ様子を公開した。
藤浪はインスタグラムのストーリーズを更新。見事レースの予想が的中し、馬券とともに「んー、流石ワイ」とつづった。
この投稿にSNS上では、「藤浪晋太郎さんも上手い」「藤浪晋太郎さんの競馬アカ参考になるわあ…笑」などの声が寄せられている。
藤浪は先週(19日)にも中山競馬場での8レースでワイド馬券を的中させていた。
チューリップ賞がG2に昇格した18年以降、前走トライアル組から勝ち馬が出ておらず、本番に直結しにくい傾向となっている。阪神JFからの直行馬
進化した姿で始動する。昨年の朝日杯FSを制したアドマイヤズームが第43回ニュージーランドT・G2(12日、中山=3着までにNHKマイルCの
いよいよ今週からクラシックが開幕! 第85回桜花賞・G1(13日、阪神)で、昨年の2歳女王のアルマヴェローチェが1冠目を目指す。前走の阪神
元AKB48でタレントの藤江れいなが“画伯”ぶりを発揮し、SNSをざわつかせている。 中山競馬場で6日に行われたイベントで、藤江は同日のド
大阪―ハンブルクC(4月13日、阪神・芝2600メートル、外回り、4歳以上オープン)のハンデが、4月7日、決定した。 武豊騎手を背に菊花賞
【今週は桜花賞】4月13日に阪神競馬場で行われる桜花賞2025の展望動画です。栗東・山下優記者と美浦・角田デラックス晟記者が東西トレセンなど
ボンヌソワレ(牝3歳、美浦・宮田啓介厩舎、父レイデオロ)は、トライアルの報知杯FRで3着に入り、優先出走権を獲得。ハイペースを4番手から進
フォーエバーヤングの半妹ブラウンラチェット(牝3歳、美浦・手塚貴久厩舎、父キズナ)は、前走の阪神JFで16着と大敗した。中間からカイ食いが
プリムツァール(牝3歳、美浦・蛯名正義厩舎、父イスラボニータ)は、トライアルのアネモネSで2着に入り優先出走権を獲得。スローペースを後方か
先週5日の阪神でチャーチルダウンズCを取材した。直線で鮮やかに突き抜けたランスオブカオス、上がり最速で3着まで差を詰めたミニトランザットの
第43回ニュージーランドトロフィー・G2(3着までNHKマイルCへの優先出走権)は4月12日、中山競馬場の芝1600メートルで行われる。
4月5日のドバイ・ターフで8着のリバティアイランド(牝5歳、栗東・中内田充正厩舎、父ドゥラメンテ)は、香港G1のクイーンエリザベス2世C(
いよいよ春のクラシックがやってきた。まずは牝馬の1冠目だが、注目しているのはエリカエクスプレス(牝3歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父エピファネイ
まだ見限ることはできないと思っている。コートアリシアン(牝3歳、美浦・伊藤大士厩舎、父サートゥルナーリア)は新馬戦を5馬身差で圧勝。ポテン
ブラウンラチェット(牝3歳、美浦・手塚貴久厩舎、父キズナ)はキャリア2戦目のアルテミスS・G3で重賞初制覇。前走の阪神JFは1番人気に支持
足の負傷で休養していた宮下瞳騎手=名古屋・宇都英樹厩舎=が、4月8日の名古屋競馬で3週ぶりに復帰する。復帰初日の8日は5鞍、9日は10鞍の
大阪杯で史上初の連覇を成し遂げたベラジオオペラ(牡5歳、栗東・上村洋行厩舎、父ロードカナロア)は、6日の午後7時半頃、滋賀・栗東トレーニン
第68回阪神牝馬ステークス・G2(1着馬にヴィクトリアマイルへの優先出走権)は4月12日、阪神競馬場の芝1600メートルで行われる。 5月
スポーツ報知は25年春も、G1シリーズの馬券プレゼントを行います。第3弾は桜花賞(4月13日)。東京本紙予想担当の西山智昭、大阪本紙予想担
第69回大阪杯・G1は6日、阪神競馬場で行われ、2番人気のベラジオオペラ(横山和)が従来の記録を1秒0も更新するコースレコードでレース史上
春のG1シリーズ第3戦、第85回桜花賞は13日、阪神競馬場の芝1600メートルで行われる。1週間にわたりレースや出走馬などを掘り下げる「考
競馬に絶対はない―。そう強く肌で感じた。ショッキングだったのは、やはりドバイ・ワールドカップのフォーエバーヤングの敗戦。陣営も自信を持って
【ドバイ(UAE)5日=ペン・水納愛美、カメラ・高橋由二】今年のドバイワールドCデーは、7レースに24頭の日本調教馬が出走して行われた。G
第85回桜花賞・G1は4月13日、阪神競馬場の芝1600メートルで行われる。 昨年の阪神JFを制したアルマヴェローチェ(牝3歳、栗東・上村
春の国内中距離王者を決める大阪杯は15頭が出走し、2番人気のベラジオオペラ(牡5歳、栗東・上村洋行厩舎、父ロードカナロア)が、直線で堂々と
春の国内中距離王決定戦に15頭が出走し、2番人気のベラジオオペラ(牡5歳、栗東・上村洋行厩舎、父ロードカナロア)が、好位から進めて直線で堂
春の国内中距離王決定戦に15頭が出走し、2番人気のベラジオオペラ(牡5歳、栗東・上村洋行厩舎、父ロードカナロア)が、好位から進めて直線で堂
春の国内中距離王者を決める大阪杯は15頭が出走し、3番人気で昨年の桜花賞馬のステレンボッシュ(牝4歳、美浦・国枝栄厩舎、父エピファネイア)
4月6日の中山メイン・美浦S(4歳上3勝クラス、芝2000メートル=16頭立て)は、中団から直線で脚を伸ばしたレガーロデルシエロ(牡4歳、
春の国内中距離王決定戦に15頭が出走し、1番人気で横山武史騎手と初コンビのシックスペンス(牡4歳、美浦・国枝栄厩舎、父キズナ)は、7着でG
春の国内中距離王決定戦に15頭が出走し、4番人気で西村淳也騎手が騎乗したロードデルレイ(牡5歳、栗東・中内田充正厩舎、父ロードカナロア)は
春の国内中距離王決定戦に15頭が出走し、2番人気のベラジオオペラ(牡5歳、栗東・上村洋行厩舎、父ロードカナロア)が、直線で堂々と抜け出して
春の国内中距離王決定戦に15頭が出走し、3番人気で昨年の桜花賞馬のステレンボッシュ(牝4歳、美浦・国枝栄厩舎、父エピファネイア)は13着に
4月6日の阪神9R・バイオレットS(3歳オープン、ダート1400メートル=15頭立て)は単勝4番人気のヤマニンチェルキ(牡、栗東・中村直也
4月6日の中山7R・3歳1勝クラス(芝1600メートル=9頭立て)は、単勝1番人気のジョイフルニュース(牝3歳、美浦・大竹正博厩舎、父ロー
阪神11R・大阪杯・G1・馬トク激走馬=ロードデルレイ 1月の日経新春杯で直線豪快に突き抜け3馬身差の快勝で初の重賞タイトルをつかんだロード
4月6日の中山8R・4歳上1勝クラス(芝1800メートル=13頭立て)でビジューブリランテ(セン7歳、美浦・浅利英明厩舎、父ディープブリラ
JRAは4月6日、2025年度夏季番組の詳細を発表した。マイル路線の整備に伴って新設されたしらさぎS・G3(6月22日、阪神)がサマーマイ
UAE(アラブ首長国連邦)の競馬統括団体であるERA(Emirates Racing Authority)は、ドバイのメイダン競馬場で4月
JRAは4月6日、2025年度夏季番組の詳細を発表した。昨年に続き今年も国際騎手招待のワールドオールスタージョッキーズが札幌競馬場で8月2
川崎記念の枠順が6日、決定した。12番枠に入ったグランブリッジ(牝6歳、栗東・新谷功一厩舎、父シニスターミニスター)は、鞍上が予定されてい
中山11R・美浦ステークス・馬トク激走馬=ワイドアラジン 前走の関門橋S(3勝クラス)は6番枠を生かして、枠なりに内めを運び、直線しぶとく粘
阪神競馬場のスタンドの6階から芝コースを見ると、内ラチ沿い2~3頭分に傷みが見受けられる。6日は朝に雨の予報もあったが、その影響はなく、朝
中山10R・アリエスステークス・馬トク激走馬=セクシーブーケ 父はアンブライドルズソング直子で、米G1・2勝のリアムズマップ。いとこに英G1
【阪神11R・大阪杯】シックスペンスが本命。重賞2勝目となった毎日王冠は、この馬にかかる期待の大きさを思い知らされた一戦だった。日本ダービ
第74回川崎記念・JpnIが9日、川崎競馬場のチャンピオンディスタンス、2100メートルで行われる。4月開催となって2回目の今年、地元・川
「生涯収支マイナス4億円君(マイ億君)」として競馬予想を披露しているお笑いコンビ「霜降り明星」の粗品が5日に自身のYouTubeチャンネル
★中山2R・3歳未勝利の馬トク激走馬=ファリア デビューから2戦は芝に投入されたメイショウボーラー産駒だが、3か月半の休養を挟んだ2走前から
阪神の第34回チャーチルダウンズC・G3は、ランスオブカオスが2年目の吉村誠之助騎手(19)=栗東・清水久厩舎=と人馬ともに初タイトルを手
ドライブアウェイは2歳時にネクストスター高知を3馬身差で勝っている。1月には姫路に遠征し、兵庫クイーンセレクションで大差勝ちを飾った。ここ