ドバイで落馬負傷のルメール騎手は肺に穴が判明 UAEに2週間滞在へ…ドバイレーシンググラブが発表

ルメール騎手
ルメール騎手

 3月30日にドバイ・ターフでレース中に落馬し、鎖骨と肋骨の骨折と診断を受けていたクリストフ・ルメール騎手(44)=栗東・フリー=は、肺にも穴が開いていたことが1日、分かった。ドバイレーシングクラブが同日に更新したX(旧ツイッター)で発表した。

 それによると、退院は1日を予定しており、UAEに2週間滞在することになったとしている。

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