【池添謙一のKen to 1】グランドセントラルは初勝利までもうひと押し 阪神2R

池添謙一騎手とプラダリア
池添謙一騎手とプラダリア

 弟の管理馬との兄弟G1制覇を目指し、プラダリアと挑んだ大阪杯でしたが、残念ながら6着に終わりました。行く馬がいなかった結果、テンから出して行く馬が多く、プラダリアにとっては、忙しい流れ。先行争いが激しくなり、理想のポジションより一列後ろからになってしまいましたが、最後までジリジリと頑張ってくれていました。

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