【中日新聞杯】トップハンデは昨年の覇者キラーアビリティの59キロ ハンデ決定

キラーアビリティ
キラーアビリティ

 第59回中日新聞杯・G3(12月9日、中京競馬場・芝2000メートル)のハンデが、12月4日に決定した。

 昨年のこのレースを制したキラーアビリティ(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父ディープインパクト)が59キロでトップハンデ。前走のカシオペアS・リステッドで2着に入り、復調の兆しを見せた紅一点のピンハイ(牝4歳、栗東・田中克典厩舎、父ミッキーアイル)は、ハンデ54キロから重賞初勝利を目指す。

カレンルシェルブル 57・0

カントル      57・0

キラーアビリティ  59・0

サトノエルドール  56・0

ジャンカズマ    54・0

シュヴァリエローズ 56・0

スパイダーゴールド 56・0

ドルチェモア    57・0

ハヤヤッコ     58・5

ピンハイ      54・0 

ホウオウビスケッツ 56・0

マイネルファンロン 56・0

ヤマニンサルバム  57・0

ユニコーンライオン 58・5

ユーキャンスマイル 58・0

リューベック    57・0

ワンダフルタウン  57・0

 ※単位はキロ。

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