【中山記念】復活期す皐月賞馬ソールオリエンスは距離短縮で反撃へ 手塚調教師「いい結果を出せれば」

ソールオリエンス
ソールオリエンス

◆第98回中山記念・G2(2月25日、中山競馬場・芝1800メートル)

 ソールオリエンス(牡4歳、美浦・手塚貴久厩舎、父キタサンブラック)はデビューから3連勝で昨年の皐月賞を制した後、4戦して勝利がない。前走の有馬記念では8着と初めて馬券圏外の結果に終わった。手塚調教師は「本質的には1800~2000メートルの方がいいと思います。いい結果を出せれば」と距離短縮で巻き返しを狙う。

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