3月31日の馬トクふりかえり…G1は激走馬の出番!

 第68回大阪杯・G1は3月31日、阪神競馬場の芝2000メートルで行われ、2番人気で横山和生騎手騎乗のベラジオオペラ(牡4歳、栗東・上村洋行厩舎、父ロードカナロア)が2番手から最後の直線で抜け出すと、迫ってきた後続を首差でしのぎきり、G1初制覇を飾りました。

 このレースは馬トク指数、激走指数上位馬で決着。11番人気で3着に入ったルージュエヴァイユは馬トク激走馬に算出されていました。

馬トク激走馬とは

35のファクターで計算した激走指数の中でも配当が期待できる馬を「激走馬」としてピックアップ。激走馬は、高配狙いの穴馬としてだけでなく、軸馬を決める上でも重宝するマークとなっている。

 勘や主観的なものに頼らず、客観的なデータを元に競馬を予想すると、的中率、回収率が大幅に改善します。激走データは馬トク激走コースで、展開データはAI展開コースご覧頂けます。ご購入は下記リンクから。

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