【小倉大賞典】ハンデ決定 トップハンデはディープモンスターとカテドラルの58・5キロ

ディープモンスター
ディープモンスター

第58回小倉大賞典・G3(2月18日、小倉競馬場・芝1800メートル)

 ハンデが2月12日に発表され、トップハンデは58・5キロで2頭。オープン特別3勝のディープモンスター(牡6歳、栗東・池江泰寿厩舎、父ディープインパクト)は21年の牡馬クラシック3冠にフル参戦した素質馬で、待望の重賞初Vを狙っている。昨年鼻差2着だったカテドラル(牡8歳、栗東・池添学厩舎、父ハーツクライ)は、マイル~1800メートルの重賞で何度も何度も好勝負してきたベテラン。21年の京成杯AH・G3に続く重賞2勝目を決めるか。

アサマノイタズラ  55・0

アドマイヤビルゴ  57・5

アルナシーム    57・0

イクスプロージョン 57・0

エピファニー    57・0

エンペザー     55・0

カテドラル     58・5

クリノプレミアム  55・5

ゴールドエクリプス 53・0

シフルマン     56・0

ショウナンバシット 55・0

セルバーグ     57・0

タガノパッション  53・0

ダンディズム    57・0

ディープモンスター 58・5

フェーングロッテン 58・0

ブランデーロック  51・0

ホウオウアマゾン  58・0

ホウオウリアリティ 55・0

マイネルファンロン 56・0

ロングラン     57・0

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