【注目馬動向】ブレイディヴェーグが右後肢飛節の腫れのためドバイ・ターフを回避

ブレイディヴェーグ
ブレイディヴェーグ

 昨年のエリザベス女王杯を制したブレイディヴェーグ(牝4歳、美浦・宮田敬介厩舎、父ロードカナロア)が、右後肢飛節の炎症のため、予定していたドバイ・ターフを回避することになった。同馬を所有するサンデーサラブレッドクラブが3月3日、公式ホームページで発表した。

 獣医師による検査の結果、骨には異常はなく、「飛節後腫」と診断されたとしている。

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