【注目馬動向】ブレイディヴェーグが右後肢飛節の腫れのためドバイ・ターフを回避

ブレイディヴェーグ
ブレイディヴェーグ

 昨年のエリザベス女王杯を制したブレイディヴェーグ(牝4歳、美浦・宮田敬介厩舎、父ロードカナロア)が、右後肢飛節の炎症のため、予定していたドバイ・ターフを回避することになった。同馬を所有するサンデーサラブレッドクラブが3月3日、公式ホームページで発表した。

 獣医師による検査の結果、骨には異常はなく、「飛節後腫」と診断されたとしている。

最新記事

さらに表示
ニュース検索
馬トク SNSアカウント
  • X (旧Twitter)
  • facebookページ
  • Instagram
  • LINE公式アカウント
  • Youtubeチャンネル

WindowsPCでInternet Explorer(IE)をご使用中のユーザー様へのお知らせ

お客様が安心して馬トクをご利用頂くため、セキュリティー強化の観点により2019年10月31日でInternet Explorer(IE)での動作サポートを終了致します。
今後は、Google Chrome、Microsoft Edgeでの使用をお願い致します。