【桜花賞】アスコリピチェーノはゲートで駐立の確認も 陣営「雰囲気はいい」

アスコリピチェーノ
アスコリピチェーノ

 ◆第84回桜花賞・G1(4月7日、阪神・芝1600メートル)=4月5日、栗東トレセン

 昨年の阪神JFを勝ったアスコリピチェーノ(牝3歳、美浦・黒岩陽一厩舎、父ダイワメジャー)は、角馬場から坂路に移動し68秒2―15秒0。その後、ゲートで駐立を確認した。

 担当の鈴木助手は「雰囲気はいいですよ。(先入れの)奇数枠もそんなに心配していません。筋肉がついて(体に)幅が出ました。前回より落ち着いています」と、無敗の桜の女王に向けて胸を張った。

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