【日本ダービー】京都新聞杯Vのサトノグランツは引き続き川田将雅騎手とのコンビ

川田将雅騎手が騎乗したサトノグランツが重賞初タイトル
川田将雅騎手が騎乗したサトノグランツが重賞初タイトル

 デビュー3戦目の未勝利から3連勝で京都新聞杯・G2を制したサトノグランツ(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎、父サトノダイヤモンド)は、日本ダービー・G1(5月28日、東京競馬場・芝2400メートル)に川田将雅騎手とのコンビで出走することが決まった。

 5月12日、友道調教師は「前走に続き、川田騎手に乗ってもらいます」と明かした。

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