【チャンピオンズカップ】中京コースはタフさが必要、酷似舞台で圧勝したクラウンプライドに期待…大上賢一郎の見解

 【中京11R・チャンピオンズカップ】チャンピオンズCは中京競馬場のダート1800メートルに舞台を移して10年目。レモンポップが制した2月のフェブラリーSが行われる東京1600メートルと比較すると、左回り、長い直線を除いて共通点は意外と少ない。東京が芝部分からスタートするワンターン(コーナー2つ)に対し、オールダート、コーナー4つの中京はまずスタート地点が上り坂。1コーナーまで300メートル弱と短く、向こう正面の半ばまで上りが続く。さらに410・7メートルの最後の直線で、もう一度坂を駆け上がる。

※こちらの記事をご覧になるには会員登録が必要です。

ユーザー登録がお済の方

ログイン画面へ

ユーザー登録がまだの方

馬トク会員(無料)限定予想データを公開中!
登録無料の馬トク会員になると、無料開放レースの全データが閲覧可能です。
まずは馬トク会員になって奥深いデータ競馬を体感しよう!

馬トク会員(無料)登録へ

最新記事

さらに表示
ニュース検索
馬トク SNSアカウント
  • X (旧Twitter)
  • facebookページ
  • Instagram
  • LINE公式アカウント
  • Youtubeチャンネル

WindowsPCでInternet Explorer(IE)をご使用中のユーザー様へのお知らせ

お客様が安心して馬トクをご利用頂くため、セキュリティー強化の観点により2019年10月31日でInternet Explorer(IE)での動作サポートを終了致します。
今後は、Google Chrome、Microsoft Edgeでの使用をお願い致します。