【チューリップ賞】タガノエルピーダは良好な雰囲気で桜の権利取りへ 斉藤崇調教師「腹回りがドシッとしてきた」

タガノエルピーダ
タガノエルピーダ

 ◆第31回チューリップ賞・G2(3月2日、阪神競馬場・芝1600メートル)=3月1日、栗東トレセン

 牡馬相手の朝日杯FS・G1で3着のタガノエルピーダ(牝3歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父キズナ)は、坂路を63秒4―15秒8で駆け、ゲートの確認を行った。

 斉藤崇調教師は「雰囲気は良さそう。もう少し時間があれば成長しますが、腹回りがドシッとしてきました。権利を取って桜花賞に向かえれば」と、前走以上の出来をアピールした。

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